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贈り物の中身は相手のものだが、贈る行為はひたすら私のため

こんばんわ!ティッツの皆様♡12日間子供と遊び通したるびーです。

月に1回、夫が出張にいくのでワンオペ育児はやってるんだけれども、今回は通常より長かったのと、マンガ専科の最終課題提出前に急に変更されたので焦った。
ふひゅうー。

結構楽しく過ごせたんだが、少し風邪もひかせてしまった。季節の変わり目、ティッツもご自愛ください!


ご自愛ね・・・今日は自己批判について書いてみたいと思う。

ネガティブな意味じゃなく、ひたすら自分の内面を掘り下げるという意味なのだが、私にはよくわからなかった。

思いついたアイデアをどんどん出してしまいがちなのだが、それを実際どうしたいの?どう使うの?どうして面白いと思ったの?どう心が動かされたの?と聞かれるとなかなか育てられそうな言葉にできない。

アイデアを外に出す責任をあまり感じていなかったんだと思う。だから言語化する意思もあまりない。人に伝える仕事をしたいのに、それじゃまずい。どうにかしたい。

自己批判ってよくわからない。

自己批判のプロセスのなかで自己否定もやはり若干含んでるのに、ネガティブじゃないとはどういうこと?
そんなことできんの?
みんなすげえ頑丈なハート持ってんじゃん。
どこで修行してんの?

と聞いたら本を紹介してくれた。

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https://www.amazon.co.jp/dp/B073VDYX9J/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

インプットしながらアウトプットする縦スクロールマンガメモを実験的にやってみました。(スマホでのスクロール推奨です)


意味のデザイン_001

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SNS向け漫画もそうではないマンガも、毎週火曜日に一旦このアトリエで先に読めます。 コミックエッセイに加え、長編漫画のラフやプロット・キャラクターデザインも、何度も描き直すマンガの1稿、2稿、その思考プロセスやチームメイトとの作戦会議など、るびーのアトリエ内での創作活動、ほぼ全てがここにあります。 作品が表舞台でスポットライトを浴びる前の姿を最終チェックまで話せます。

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コメント (2)
なんか変だなと思った。笑
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